手相は「両手を組んで親指が下の方の手相を見る」と良いらしい。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

昨日、スーパー銭湯のような所に行って、そこに置いてある手相の本を読んだんですが、

それによると、

スポンサーリンク

「両手を(祈るように)組んで、親指が下になった方の手相を見る」

と書いてありました。

何の本かは忘れました(笑)。

私はこれに思い当たる部分があります。

私の場合、両手を祈るように組むと、右手の親指が下に来ます。
 
つまり、私の見るべき手相は「右手」です。

私の場合、右手の手相だけがしょっちゅう変わる

ずっと前から、自分の手相の変化を観察するのがちょっとした癖になっていたのですが、ある時ふと気づきました。

「右手の手相だけが、しょっちゅう、それもかなりのスピードで変わる」

ということに。

手相の本はパラパラめくることはあっても熟読したことはないんですが、いつも、「結局手相って、どっちの手を見るんだろう・・?」と疑問に思っていました。

疑問に思いながらも自分の手相の変化を観察していると、「左手はほとんど変わらないのに、右手だけが、しょっちゅう、それも早いスピードで、線が出たり消えたりする」ということに気づきました。

だから、「諸説はあるだろうけど、おそらく、俺の場合は、右手の手相を見るのが正解だろうな・・」と漠然と思っていました。

そんな時、昨日、その本を読んで「やっぱりそうか!!」と膝を手で叩いたわけです!!

手相は祈るように手を組んだ時「親指が下になった方」を見る、と良いかもしれない。

ですから、「結局、手相ってどっちの手を見るの?」ということの答えは色々あると思いますが、

個人的には、

「両手を祈るように組んで、親指が下になった方の手相を見る」

のが正解だと現時点では思っています。

そして、その親指が下になった方の手相を観察してみてください。
 
もし私と同じなら、その手相の方が変化しやすいはずです。

(もしよければ、手相変化の感想などをコメントして頂けると嬉しいです)

ではではっ。

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*